導入1,000ショップ。
決済エラーのあと、
約2人に1人が再決済しています
FEATURES
かご落ち防止でできること
不正の可能性を確かめてからご案内する
クレジットカード・セキュリティガイドラインは「エラー表示制限」を対策に挙げています。
YTGuardは不正の可能性を確かめ、表示できると判定した場合だけご案内します。
エラーの理由を分かりやすく伝える
決済エラーの理由を分かりやすくご案内し、原因が分からず購入をあきらめるケースを減らします。
次にどうすればよいかを伝える
決済エラーに応じて次の行動をご案内します。
主要な決済エラーに対応し、対象の範囲は導入時にご案内します。
問い合わせ対応の手間を減らす
お客さまご自身でエラーの理由や次にどうすればよいかを確認できるため、「なぜ決済できないのか」といった問い合わせの減少にもつながります。
PROBLEM
決済エラーの理由が分からないと、
次にどうすればよいか判断できない
決済エラーの原因が分からないと、購入をあきらめるきっかけになります。
ただし、詳しい理由の表示は不正利用者の手がかりにもなります。
商品を選ぶ
購入する意思がある状態
カードで支払う
決済処理を実行
決済エラー
「決済に失敗しました」だけでは原因が分からない
購入をあきらめる
次にどうすればよいか分からず、そのまま離脱
BEFORE / AFTER
エラーで終わらせず、
次にどうすればよいかまで伝える
決済エラーの内容を判定し、原因に応じたご案内を表示します。
決済に失敗しました
お手数ですが、
もう一度お試しください。
原因や次の行動が分からないまま、購入をあきらめることがあります。
決済に失敗しました
お手数ですが、
もう一度お試しください。
エラー画面上に、次にどうすればよいかをその場でご案内します。
HOW IT WORKS
決済エラーに合わせて、
ご案内を出し分ける
決済エラーが発生したとき、ご案内を表示してよいかを判定したうえで、
次にどうすればよいかを伝え、再決済につなげます。
決済エラーを確認
お客さまの決済がエラーになったことを検知します。
表示可否を判定
不正利用の可能性も確認し、案内メッセージを表示してよいかを判定します。
案内メッセージを表示
表示可と判定した場合、決済エラー画面に、次にどうすればよいかをご案内するメッセージを表示します。
RESULT
かご落ち防止機能、
導入1,000ショップ突破
決済エラーのあと、約2人に1人が再決済しています。
1,000ショップ
かご落ち防止機能の累計導入数
約50%
決済エラー発生後の購入復帰率
約57%
お客さま側が原因のエラーでの購入復帰率
※2026年7月9日時点の公表実績です。詳細は下記のニュースリリースをご確認ください。お客さま側が原因のエラーとは、カード番号や有効期限の入力誤り、利用限度額の超過などを指します。
2026.07.09
決済最適化SaaS「YTGuard」、かご落ち防止機能の累計導入数1,000ショップを突破
導入数と購入復帰率の詳細をニュースリリースで公開しています。
INTRODUCTION
ご利用中のECカート・決済代行会社に
合わせて導入
ご利用中のECカートや決済代行会社を変更せずに導入できます。
※環境によっては、決済エラー情報を連携するための対応が必要になる場合があります。
ご利用環境を確認
ご利用中のECカート・決済代行会社を確認します。
タグを設置
ECサイトにタグを設置します。
案内メッセージを表示
対象となる決済エラーが発生すると、案内メッセージが表示されます。
FAQ
かご落ち防止についてよくある質問
どの決済エラーでも案内が表示されますか?
対象となる決済エラーについて、不正利用の可能性も確認し、表示可と判定した場合に表示されます。
今利用しているECカートや決済代行会社を変更する必要はありますか?
決済エラー情報の連携方法は、ご利用のカートに合わせて個別に確認します。
かご落ち防止の料金はいくらですか?
料金プランを見る
無料トライアルはありますか?
約1か月の無料トライアルをご利用いただけます。
無料トライアル期間中も、かご落ち防止は利用件数に応じた従量料金が発生します。
ASK AI
いつものAIに、かご落ち防止について相談する
自社ECサイトで利用した場合の効果や導入方法を、普段使っているAIに相談できます。
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質問文を入れた状態でAIを開きます。